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ミニマルライフと暮らしごと

ミニマリストを目指す子育て主婦の毎日をつづります。

「夫の服が多くて困る」という質問に答えてみたよ。

暮らし
  •  一番してはいけないこと
  • 相手が気になるってことは、、、
  • 自分のことを終わらせる
  • 相手が変わるのはおまけ
  • まとめ

先日、友人たちと片付けの話になり、「夫の服ってたくさんあるから、黙って捨てても分からないと思うんだけどー」「旦那のものをなんとかしたいー」ということを聞きした。

そうしなくなる気持ち、よーく分かります。だって何年も着てない服。本人だって絶対それがあることすら忘れてるよね。わたしも何度もその誘惑にかられました。

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ひとつでもスッキリした部屋があると嬉しい

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美味しいものが食べたいだけなのだ。自分が何を求めているかに気づこう。

暮らし 日常の気づき

昨日、今年も漬けていた沢庵を出してみました。ちょっと嫌な予感がしていたけれど、ほぼ全滅(泣)。残念だけどなくなく処分させていただきました。

▶︎砂糖なし!昔ながらの沢庵の作り方 

↑このレシピは悪くないと思う。わが家の環境が、全室暖房なので、たぶん温かすぎちゃったのです。

  • 自分で作らなくてもいい
  • 美味しいものが食べたいのか、作りたい自分が欲しいのか
  • 何がほしいのか

凹んでいるわたしのそばに、冷静な長女登場。

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家事を楽にする最もいい方法が見つかりました。

日常の気づき

苦手な家事を効率化したいと、いろいろ考えたり、試してきました。

▶︎もっと家事を効率化したい!「みんなの家事ブック」から学ぶ、家事の仕組み

▶︎「仕組み」整理術で雑多な主婦の日常をシステム化。わたしが始めた3つのこと。 

だけど、家事を楽にするには、他人に頼ることが一番だと、最近気がつきました。

  • 嫌いな家事を任せてみる
  • 任せた本人にもいいことが
  • 専業主婦だって頼っていい

嫌いな家事を任せてみる

アイロン掛けが苦手です。娘の学校用のブラウスはいつも4枚〜5枚溜まってから、仕方なく掛けていました。

だけど、今年の冬、長女が「アイロン掛け教えて欲しいんだけど」と言ってきたことを機に、アイロン掛けを伝授(?)し、その後は任せてしまいました。

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【ミニマルライフ】使い切るという気持ちよさを味わう。

持ち物 暮らし
  • 使い切ると気持ちよい
  • 多用途のものは使い切りやすい
  • 毎日使って心地よいものを

使い切ると気持ちよい

愛用していた華密恋スキンバームを使い切りました。1年以内に使い切ることが目標だったけど、冬場にたくさん使ったおかげで、思ったよりも早く終わりました。

実は、今までハンドクリームを使い切ったことがなく、いつも途中で飽きてしまっていたので、使い切るって気持ちいいなあと思いました

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▶︎【万能アイテム】匂いにも癒される!華密恋スキンバームでしっとりお肌。

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リアルでつながると嬉しい。「ブログみてます」とはじめて声をかけられました。

日常の気づき

この週末、自然育児の茶話会がありました。最近家に籠りがちだったので、やっぱり気の合う人とお話しするのはすごーく大事だなと思っていました。

ちなみに籠るとこういうことになりがち。(子どもを怒ってしまった話)

▶︎思っているよりずっと人はわたしを分かっている。 

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そして、お昼ごはんのとき、ある方とお話させていただいていたら、「ブログされてますか?」と聞かれ、「もしかして、ゆくりさんですか?」と。

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思っているよりずっと人はわたしを分かっている。

日常の気づき 子ども

昨日、長女が大切に扱われなかったことに腹を立て、そのことで逆に長女を怒鳴ってしまいました。

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買ったチョコパンが美味しくて。

「ああ、どなちゃったよー」と思っていたところ、当の本人は、30分もするとケロッとしていて怒鳴られたことなど忘れているよう。

これはどういうことなんだろうと思って、夜に聞いてみたんです。

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夫のお小遣いはいくら?お金の先生はずっと身近にいるのかもしれない。

お金
  • 夫のお小遣いはありません
  • 好きなだけ使っていいにしても
  • 夫に聞いてみた

夫のお小遣いはありません

結論から言うと、夫のお小遣いはありません。これ、わたしにとっては結婚当初からずーとそうで、全然違和感がないのですが、どうも巷では違うらしいということに最近気づきました。

というのも「神社ミッション」ならぬ、「夫ミッション」というのがあるということを最近知ったからです。(「神社ミッション」とはお賽銭箱に1万円を入れるというもの。「夫ミッション」とは夫に10万円渡して、好きなもの買っていいよーということみたい。)

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